ネットで毎月100人の見込み客が
安定して集まる
ランディングページ制作とネット広告を使って安定的なネット集客の仕組みを構築
ランディングページ

HPとLPの違いとは?

from 伊東徹

こんにちは!伊東です。

​先日、開催したセミナーで気が付いてしまったことがありまして、​これは自分でも普通に毎日見ているので、当たり前になっていたんですが、、、

​それは何かというと

ランディングページ(LP)とホームページ(HP)との違いを理解している人が意外に少ない

ということでした。

​たしかに、利用するユーザーという立場だと見ているページがどっちなのか気にする必要はないのですが、実は構造もその目的も大きく異なるんです。

それを知らずにページを作ってしまうと何を伝えたいのか分からない、そして何も申込みされない、反応が無いそんなページが出来てしまいます。

​もし分かっていないのなら、この機会に知っておくとよいと思います。​

ホームページの構造と目的とは?​​

では、まずは、ホームページですが、複数ページ、リンク、他にもブログなどで構成されていて、その会社が発信している情報を見ることが出来ます。

その目的は自社紹介や情報提供です。

例えば、どんな時にホームページを見るかと言うと、取引する会社さんや関係する人のことをGoogleで検索して、その時に出てきたページを見て、​どんな会社さんなのか、どんな事業をしているのか、そしてどこに事務所があるのかなどを理解すると思います。

たまにホームページが無い会社さんだと不安になったりしますよね(笑)

​そんな感じでホームページは、ネット上で自社紹介や情報提供することによって、​「信用・信頼を高める」のが主な目的になります。

ランディングページの構造と目的とは?

一方で、ランディングページは1ページで出来ています。

そのページを下にスクロールしていくことで、お客さんにその商品に興味を持たせて、行動を起こさせる作りになっています。

その目的は、主に集客や販売になります。

​ランディングページをどんな時に見るかと言うと、ネット上である商品を購入したり、申し込んだりした経験がある人なら、ちょっと思い出してほしいのですが、​そのページは縦に長いページだったはずです。

​それが「ランディングページ」になります。​

SNS投稿やブログ、YouTube、GoogleやYahooそして、Facebookやインスタ等の広告など色々見るかと思うのですが、その時に興味を持ってクリックした先はこの縦長のランディングページがほとんどです。

​つまり、ネット上の集客や販売活動のほとんどがこのランディングページにつながるといっても過言ではありません。

HPは集客出来ない

さらに、2013年の中小企業白書では、ホームページの開設有無と販売先の変化というデータが出ており、約6割の企業が

ホームページ開設しても販売先は「変わらない」「減少した」

と答えています。​

なので、ネットから集客したい売上を上げたいと考えている方には、私は間違いなくこのランディングページをオススメしています。

​HPとLPの違いまとめ

あらためてランディングページとホームページは構造もその目的も違います。あなたは今後の活動でどうネットを活用したいですか?何を優先しますか?

その目的を明確にしてから、ご自身で作るなり制作を依頼したりしたほうがよいです。

​それではまた!

チェックリスト無料プレゼント

\無料プレゼント/
今なら無料レポートプレゼント!!

期間限定!今すぐお読みください今すぐ無料レポートを受け取る